妊娠線

妊娠線予防って意味ないの?効果なし?体験口コミ


妊娠すると妊娠線が出来る心配が出てきます。

 

妊娠線とは、妊娠中にできる肉割れのことで、

ストレッチマークとも呼ばれています。

 

妊娠線は

初産婦の7割、

経産婦の8割以上が

出来てしまうようです・・・。

かなりの高確率ですよね(><)

 

それゆえ、

「妊娠線は必ずできるから

予防しても意味ない」

という方もいます。

 

本当にそうでしょうか?

本当に意味がないかは、

私の体験談を踏まえて

お伝えして行きたいと思います!

 

妊娠線予防って意味ないの?予防は出来ない?

まず結論ですが、

妊娠線は予防出来ます!

 

実際に私も2度の妊娠・出産をしましたが

妊娠線予防をしっかり行ったので

皮膚が割れずに済みました。

画像左:産後の私のお腹   画像右:妊娠線が出来た方のお腹

 

私のお腹は、

真ん中に妊娠で出来た正中線は残っているものの

妊娠線は出来ていません。

(正中線もいずれ消す予定^^)

 

自慢したいわけでもなんでもなく、

「妊娠線は予防できる!」ということを

お伝えしたいのです。

 

そのためには

きちんとケアしなければなりませんが、

その方法はとっても簡単なのです♪

その方法とは、こちらで詳しく書いていますが、

↓ ↓ ↓

妊娠線を防ぐ方法とは?予防出来る?

 

とにかく毎日

保湿をすることなのです。

 

保湿さえこまめに行っていれば

お腹以外にも、バストやヒップ、太もも、ふくらはぎなども

妊娠線を予防できます。

 

私は毎日、

お風呂上りに必ず1回以上は塗っていました。

お腹が大きくなってくると1回では心配になり

朝や、乾燥が気になったときに

たまに塗るくらいだったのですが

それでもちゃんと予防が出来ました。

 

なぜ出来なかったのか?今考えると

マタニティ用、

妊娠線(ストレッチマーク)専用の

クリームを使ったからだと思います。

 

市販のものやただの保湿クリームを使う人もいますが

もしも出来てしまって、後で後悔しても

もう妊娠線は消すことが出来ません。

 

なので、

後悔のないように

妊娠線専用のクリームを使うことをおすすめします!

 

こちらのページでは

どの保湿クリームが効果的か、

いつから塗った方が良い?

などを書いています♪

↓ ↓ ↓

妊娠線を防ぐ方法とは?予防出来る?

 

私が使って

妊娠線が出来なかったクリームはコレ。

↓ ↓ ↓

妊娠線が出来ないクリームは?使った口コミ【画像アリ】